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蒼い世界の中心で 公式ブログ
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ファンタジーゾーン
セガのシューティングゲーム。
敵を倒してお金を集め、
パーツショップでパワーアップアイテムを買うというシステムが斬新だった。
ラスボスは主人公オパオパの父という
シューティングゲームではめずらしいストーリー性もあった。
セガマークⅢの時代はこのソフトとアレックスキッドのミラクルワールドが
ハードをひっぱるキラーソフトの役割を果たしていた。




シューティングゲームではあるものの
パーツを買うという選択肢で 
後ででてくるボスへの有効度が大きく変わってきて
ボスによっては一撃死させることもできる など
今のRPGのボス戦でよく使われるような要素があって
そこに当時から魅力を感じていました。
とくに3面のボスをヘビーボム1発で倒すのは有名ですね。

BGMは軽快で全部好きです。今でも全曲覚えています。
BEEPという雑誌についていたソノシートも持っています。

byアナスタシア



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